第2四半期報告書
本書 IN T c ic i c I N T システ
ムを利用し 金融庁に提出した第2四半期報告書 記載事項を 紙媒体
し 作成したも あります
株式会社イトクロ
6049/E31424/イトクロ/2017年
目 次
表紙 1
第一部 企業情報 「
第 企業の概況 「
主要な経営指標等の推移 「
事業の内容 」
第 事業の状況 4
事業等の スク 4
経営上の重要な契約等 4
財政状態、経営成績及びキャッシュ フロ の状況の分析 4
第 提出会社の状況 買
株式等の状況 買
株式の総数等 買
のののののののののののの の 株式の総数 買
のののののののののののの の 発行済株式 買
新株予約権等の状況 買
行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 買
4 イ プ ンの内容 買
発行済株式総数、資本金等の推移 買
6 大株主の状況 貸
議決権の状況 8
のののののののののののの の 発行済株式 8
のののののののののののの の 自己株式等 8
役員の状況 8
第4 経理の状況 9
四半期財務諸表 10
四半期貸借対照表 10
四半期損益計算書 11
第 四半期累計期間 11
四半期キャッシュ フロ 計算書 1「
注記事項 1」
セグメント情報 14
その他 15
第 部 提出会社の保証会社等の情報 1買
表紙
提出書類 四半期報告書
根拠条文 金融商品取引法第「4条の4の 第 項
提出先 関東財務局長
提出日 成「9年6月1」日
四半期会計期間 第1「期第 四半期 自 成「9年 月 日 至 成「9年4月」0日
会社名 株式会社イトクロ
英訳名 ItoKuro Inc.
代表者の役職氏名 代表取締役 山木 学
代表取締役 領下 崇
本店の所在の場所 東京都港区赤坂 丁目9番11号
電話番号 0」-買「」0-109買 代表
事務連絡者氏名 経営管理部長 佐藤 大輔
最寄りの連絡場所 東京都港区赤坂 丁目9番11号
電話番号 0」-買「」0-11」8
事務連絡者氏名 経営管理部長 佐藤 大輔
縦覧に供す 場所 株式会社東京証券取引所
東京都中央区日本橋兜町 番 号
6049/E31424/イトクロ/2017年
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第一部 企業情報
第1 企業の概況
主要な経営指標等の推移
回次
第11期 第 四半期
累計期間
第1「期 第 四半期
累計期間
第11期
会計期間 自至 成「貸年11月成「8年4月」0日日 自至 成「8年11月成「9年4月」0日日 自至 成「貸年11月成「8年10月」1日日
売上高 千 1,買貸8,」買貸 「,0「4,585 」,4買0,8貸9
経常利益 千 貸9」,4買0 1,041,「「1 1,」貸買,4買買
四半期 当期 純利益 千 511,「14 買貸買,買95 889,0「8
持分法 適用した場合の投資利益 千
資本金 千 」0,000 」0,000 」0,000
発行済株式総数 株 11,」40,000 11,」40,000 11,」40,000
純資産額 千 4,014,589 5,0買9,1「1 4,」9「,589
総資産額 千 4,8」」,8「5 5,9「4,590 5,5貸「,449
株当たり四半期 当期 純利益
金額 49.8「 買5.94 8買.買」
潜在株式調整後 株当たり四半期
当期 純利益金額 49.買0 買5.19 8買.01
株当たり配当額
自己資本比率 % 8」.0 85.5 貸8.8
営業活動によ キャッシュ フロ
千 85,買買買 44」,貸0貸 85」,011
投資活動によ キャッシュ フロ
千 △5買買,0買貸 △貸05,「89 △1,買」」,51」 財務活動によ キャッシュ フロ
千 △」5,101 △5貸,1買」 △貸1,915
現金及び現金同等物の四半期
期 残高 千 」,「1」,貸」1 「,5貸9,」49 「,898,094
回次
第11期 第 四半期
会計期間
第1「期 第 四半期
会計期間
会計期間 自至 成「8年成「8年4月」0日月 日 自至 成「9年成「9年4月」0日月 日
株当たり四半期純利益金額 」「.18 40.01
注 .当社は四半期連結財務諸表 作成しておりませんの 、連結会計年度に 主要な経営指標等の推移に いては記載しておりません。
.売上高には、消費税等は含ま ておりません。
.持分法 適用した場合の投資利益に いては、関連会社 有しておりませんの 記載しておりません。 4.当社は配当 行っておりませんの 、 株当たり配当額に ましては、記載しておりません。
.第 四半期会計期間より、売上高の計上基準に いて会計方針の変更 行っております。この変更に伴い、 第11期第 四半期累計期間及び第11期に いては、当該会計方針の変更 反映した遡及適用後の数値 記載 しております。
事業の内容
当第 四半期累計期間において、当社 営む事業の内容に いて、重要な変更はありません。
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第2 事業の状況
事業等の スク
当第 四半期累計期間において、新たな事業等の スクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事 業等の スクに いての重要な変更はありません。
経営上の重要な契約等
当第 四半期会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。
財政状態、経営成績及びキャッシュ フロ の状況の分析
文中の将来に関す 事項は、当四半期会計期間の 日現在において当社 断した の あります。
。1 業績の状況
当第 四半期累計期間におけ 国経済は、国際情勢の不安定により先行 は依然として不透明な状況となって います。このような経済状況の中、当社 は教育業界及び金融業界 主要業界としてメ サ ビス及びコンサ テ ングサ ビス 通 て企業価値の向上に取り組ん まいりました。
当社 事業展開す 主要マ ットの あ 教育業界 は、個人向け 対象としたご ングや映像配信講 と個 指導 組 合わせた学習サ ビス、また難関校の進学に特化したサ ビス 提供す 個 指導塾の増加、企 業のグロ バ 化に合わせた語学学習 の増加等 背景に、効果的且 効率的なマ テ ング手法 の の高まりにあわせ、インタ ネット広告 の出稿比率 増加しております。
このような中、当社 は、メ サ ビスにおいては、 塾 ビ んなの学校情報 家庭教師比較ネッ ト 医学部 験マ ュ 等の主要 タ サイトによ 売上 堅調に推移しました。
以上の結果、当第 四半期累計期間の売上高は「,0「4,585千 前年同期比「0.買%増 、営業利益は1,040,買15千 前年同期比」1.買%増 、経常利益は1,041,「「1千 前年同期比」1.「%増 、四半期純利益は買貸買,買95千 前年同 期比」「.4%増 となりました。
また、第 四半期会計期間より、コンサ テ ングサ ビスの一部売上 ステ ング運用売上、 フ エイト 売上 において売上原価に計上していた ステ ング費用及び他のサイト運営会社に支払う成果報酬費用 、売上高 控除す 方法 純額表示 に変更しております。当該変更により前年同期比較に ましては、遡及適用後の数 値との比較によ の す。 に ましては、 第4経理の状況 四半期財務諸表 注記事項 会計方針の 変更 覧く さい。
なお、当社はインタ ネット メ 事業の単一セグメント あ た 、セグメント情報に関連付けた記載 行 っておりません。当第 四半期累計期間におけ サ ビス の売上高は、メ サ ビス は1,貸1」,「51千 、コ ンサ テ ングサ ビス は」11,」」4千 となりました。
「 財政状態の分析
当第 四半期会計期間 におけ 総資産は5,9「4,590千 となり、前事業年度 に比べ」5「,141千 増加いたしまし た。主な内訳は、現金及び預金 「80,買10千 増加、売掛金 14買,買買1千 増加、の ん 「「,貸8貸千 減少したことに よ の あります。
債は855,4買9千 となり、前事業年度 に比べ」「4,」90千 減少いたしました。主な内訳は、流動 債のその他に 含ま 払金 189,91買千 減少、 年内返済予定の長期借入金 50,000千 減少、 払法人税等 44,98」千 減 少したことによ の あります。
純資産は5,0買9,1「1千 となり、前事業年度 に比べ買貸買,5」「千 増加いたしました。主な内訳は、利益剰余金 買貸買,買95千 増加したことによ の あります。なお、自己資本比率は85.5%となりました。
。」)キャッシュ フロ の状況
当第 四半期会計期間 におけ 現金及び現金同等物 以下、 資金 という。 は、前事業年度 より」18,貸45 千 減少し、「,5貸9,」49千 となりました。各キャッシュ フロ の状況とそ の要因は次のとおり あります。
営業活動によ キャッシュ フロ
当第 四半期累計期間におけ 営業活動によ 資金の増加は44」,貸0貸千 前第 四半期累計期間は85,買買買千 の 収入 となりました。主な資金増加要因としては、税引前四半期純利益の計上1,041,「「1千 によ の ありま す。こ に対して主な資金減少要因として法人税等の支払額」貸「,14買千 、売上債権の増加14買,買買1千 、 払金の減 少8貸,058千 によ の あります。
投資活動によ キャッシュ フロ
当第 四半期累計期間におけ 投資活動によ 資金の減少は貸05,「89千 前第 四半期累計期間は5買買,0買貸千 の 支出 となりました。こ は主に、定期預金の預入によ 支出「,000,4買4千 、定期預金の払戻によ 収入1,401,108 千 によ の あります。
財務活動によ キャッシュ フロ
当第 四半期累計期間におけ 財務活動によ 資金の減少は5貸,1買」千 前第 四半期累計期間は」5,101千 の支 出 となりました。こ は主に、長期借入金の返済によ 支出50,000千 によ の あります。
。4 事業上及び財務上の対処すべ 課
当第 四半期累計期間において、当社 対処すべ 課 に いて重要な変更はありません。
。5 研究開発活動
該当事項はありません。
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第3 提出会社の状況
株式等の状況
株式の総数等 株式の総数種類 発行可能株式総数 株
普通株式 45,000,000
計 45,000,000
発行済株式
種類
第 四半期会計期間 現 在発行数 株
成「9年4月」0日
提出日現在発行数 株 成「9年6月1」日
上場金融商品取引所名 又は 録認可金融商品 取引業協会名
内容
普通株式 11,」40,000 11,」40,000 東京証券取引所 マ
単元株式数は100株と なっております。 計 11,」40,000 11,」40,000
新株予約権等の状況 該当事項はありません。
行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 該当事項はありません。
4 イ プ ンの内容 該当事項はありません。
発行済株式総数、資本金等の推移
年月日
発行済株式総 数増減数
株
発行済株式総 数残高 株
資本金増減額 千
資本金残高 千
資本準備金増 減額
千
資本準備金残 高 千 成「9年 月 日~
成「9年4月」0日 11,」40,000 」0,000
6 大株主の状況
成「9年4月」0日現在
氏名又は名称 住所 所有株式数
株
発行済株式総数に 対す 所有株式数 の割合 %
山木 学 東京都港区 買,9」4,100 買1.15
日本ト ステ サ ビス信託銀行 株式会社 信託口
東京都中央区晴海 丁目 番11号
1,180,000 10.41
株式会社イトクロ 東京都港区赤坂 丁目9番11号 1,0貸8,104 9.51
日本ト ステ サ ビス信託銀行 株式会社 信託口9
東京都中央区晴海 丁目 番11号
」18,000 「.80 日本マスタ ト スト信託銀行株式
会社 信託口
東京都港区浜松町 丁目11番 号
「8貸,買00 「.54 資産管理サ ビス信託銀行株式会社
証券投資信託口
東京都中央区晴海 丁目 番1「号 晴海
ト トンスクエ タワ Z 19貸,」00 1.貸4
342U7A 5B 342I3EE8 1I2I9E) 423IBU8-2A7,I3 (A8-5B
常任代理人 野村證券株式会社
1 A3,E1 1A3E 143)43 E(47 」AB U3I9E) KI3,)42
東京都中央区日本橋 丁目9番 号
1買買,買00 1.4貸
B3Y ,(2 (1IE39 A((4U39 J57) A( I8, FE-A(
常任代理人 株式会社 菱東京 UFJ銀行
5E9E7B474U,- (4U79 1」」 F1EE9 897EE9 143)43 E(4A 「BB U3I9E) KI3,)42
東京都千代田区丸の内 丁目 番 号 決済事業部
150,000 1.」「
野村信託銀行株式会社 投信口 東京都千代田区大手町 丁目 番 号 1」買,400 1.「0
,41)2A3 8A(-8 I39E73A9I43A1
常任代理人 マン サッ
クス証券株式会社
1」」 F1EE9 897EE9 143)43 E(4A BB U.K.
東京都港区六本木6丁目10番 号 六 本木 森タワ
5買,買00 0.50
計 10,504,貸04 9「.買」
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議決権の状況 発行済株式
成「9年4月」0日現在
区分 株式数 株 議決権の数 個 内容
無議決権株式
議決権制限株式 自己株式等 議決権制限株式 その他
完全議決権株式 自己株式等 普通株式 1,0貸8,100
完全議決権株式 その他 普通株式 10,「買1,500 10「,買15
単元 満株式 普通株式 400
発行済株式総数 11,」40,000
総株主の議決権 10「,買15
自己株式等
成「9年4月」0日現在
所有者の氏名又は名称 所有者の住所 自己名義所有株式数 株 他人名義所有株式数 株 所有株式数の合計 株
発行済株式総数 に対す 所有株 式数の割合。%) 株式会社イトクロ 東京都港区赤坂 丁目9番11号 1,0貸8,100 1,0貸8,100 9.51
計 1,0貸8,100 1,0貸8,100 9.51
役員の状況
該当事項はありません。
第4 経理の状況
.四半期財務諸表の作成方法に いて
当社の四半期財務諸表は、 四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関す 規則 成19年内 府 第買」 号 に基 いて作成しております。
.監査証明に いて
当社は、金融商品取引法第19」条の 第 項の規定に基 、第 四半期会計期間 成「9年 月 日 成「9 年4月」0日ま 及び第 四半期累計期間 成「8年11月 日 成「9年4月」0日ま に係 四半期財務諸表に
いて、新日本有限責任監査法人によ 四半期 ビュ けております。
.四半期連結財務諸表に いて
当社は子会社 ありませんの 、四半期連結財務諸表 作成しておりません。
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四半期財務諸表
四半期貸借対照表単位:千 前事業年度
。 成「8年10月」1日)
当第 四半期会計期間
。 成「9年4月」0日) 資産の部
流動資産
現金及び預金 4,「99,「0」 4,5貸9,814
売掛金 貸4貸,貸買「 894,4「」
その他 99,0買貸 5「,9貸」
貸倒引当金 △1,買」4 △「,0貸4
流動資産合計 5,144,」99 5,5「5,1」貸
固定資産
有形固定資産 」9,「09 」貸,5貸「
無形固定資産
の ん 」0」,41」 「80,買「買
無形固定資産合計 」0」,41」 「80,買「買
投資その他の資産 85,4「買 81,「54
固定資産合計 4「8,050 」99,45」
資産合計 5,5貸「,449 5,9「4,590
債の部 流動 債
掛金 」」9,55「 」19,貸0「
1年内返済予定の長期借入金 50,000 -
1年内償還予定の社債 14,000 14,000
払法人税等 」貸「,01「 」「貸,0「9
その他 」5貸,「8貸 158,10」
流動 債合計 1,1」「,851 818,8」5
固定 債
社債 」0,000 「」,000
資産除去債務 1貸,008 1」,買」」
固定 債合計 4貸,008 」買,買」」
債合計 1,1貸9,8買0 855,4買9
純資産の部 株主資本
資本金 」0,000 」0,000
資本剰余金 「,1」9,「買4 「,1」9,「買4
利益剰余金 「,「59,845 「,9」買,541
自己株式 △」9,」」「 △」9,49買
株主資本合計 4,」89,貸貸貸 5,0買買,」09
新株予約権 「,81「 「,81「
純資産合計 4,」9「,589 5,0買9,1「1
債純資産合計 5,5貸「,449 5,9「4,590
四半期損益計算書 第 四半期累計期間
単位:千 前第 四半期累計期間
。自 成「貸年11月 日 至 成「8年4月」0日)
当第 四半期累計期間
。自 成「8年11月 日 至 成「9年4月」0日)
売上高 1,買貸8,」買貸 「,0「4,585
売上原価 「買5,8買貸 「貸9,4貸1
売上総利益 1,41「,500 1,貸45,114
販売費及び一般管理費 ※買「1,559 ※貸04,499
営業利益 貸90,940 1,040,買15
営業外収益
取利息 94」 買買5
助成金収入 「,500 500
その他 「貸9 104
営業外収益合計 」,貸「」 1,「貸0
営業外費用
支払利息 8「買 「「貸
支払保証料 」貸買 」買貸
その他 - 買貸
営業外費用合計 1,「0」 買買」
経常利益 貸9」,4買0 1,041,「「1
税引前四半期純利益 貸9」,4買0 1,041,「「1
法人税、住民税及び事業税 「貸買,「98 」「貸,1買」
法人税等調整額 5,94貸 」貸,」買「
法人税等合計 「8「,「45 」買4,5「買
四半期純利益 511,「14 買貸買,買95
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四半期キャッシュ フロ 計算書
単位:千 前第 四半期累計期間
。自 成「貸年11月 日 至 成「8年4月」0日)
当第 四半期累計期間
。自 成「8年11月 日 至 成「9年4月」0日) 営業活動によ キャッシュ フロ
税引前四半期純利益 貸9」,4買0 1,041,「「1
減価償却費 「,買買貸 「,貸買買
の ん償却額 「「,貸8貸
貸倒引当金の増減額 △は減少 「,09「 440
取利息及び 取配当金 △94」 △買買5
支払利息及び社債利息 8「買 「「貸
売上債権の増減額 △は増加 △44貸,551 △14買,買買1
入債務の増減額 △は減少 1」,9「8 △19,849
払金の増減額 △は減少 △買1,貸88 △8貸,058
払費用の増減額 △は減少 △5,515 △「,「50
払消費税等の増減額 △は減少 △「5,「」5 △14,880
その他 」59 19,」」8
小計 「貸「,」00 815,41買
利息及び配当金の 取額 94」 買買5
利息の支払額 △8「買 △「「貸
法人税等の支払額 △18買,貸50 △」貸「,14買
営業活動によ キャッシュ フロ 85,買買買 44」,貸0貸
投資活動によ キャッシュ フロ
定期預金の預入によ 支出 △買0「,00」 △「,000,4買4
定期預金の払戻によ 収入 」買,010 1,401,108
資産除去債務の 行によ 支出 △」,41買
関係会社株式の取得によ 支出 △90,000
その他 △貸5 △1「,51貸
投資活動によ キャッシュ フロ △5買買,0買貸 △貸05,「89
財務活動によ キャッシュ フロ
長期借入金の返済によ 支出 △」0,000 △50,000
社債の償還によ 支出 △貸,000 △貸,000
自己株式の取得によ 支出 △1」買 △1買」
新株予約権の発行によ 収入 「,0」5
財務活動によ キャッシュ フロ △」5,101 △5貸,1買」
現金及び現金同等物の増減額 △は減少 △515,50「 △」18,貸45
現金及び現金同等物の期首残高 」,貸「9,「」」 「,898,094
現金及び現金同等物の四半期 残高 ※」,「1」,貸」1 ※「,5貸9,」49
注記事項
会計方針の変更
売上高の計上基準の変更
当社は、従来、コンサ テ ングサ ビスの一部売上 ステ ング運用売上、 フ エイト売上 におい て売上原価に計上していた ステ ング費用及び他のサイト運営会社に支払う成果報酬費用 、当事業年度よ り、売上高 控除す 方法 純額表示 に変更いたしました。
この変更は、メ サ ビスの事業展開 一 推進す 当社の経営方針の下、メ サ ビスの附 サ ビス あ コンサ テ ングサ ビスの一部売上高 ステ ング運用売上高、 フ エイト売上高 急増 してい 中 、当該一部売上高 純額表示に変更しなけ 企業実態 適切に表示す ことは困難 あ との認 識に基 いております。この認識に加えて、全ての事業にわたって、経営成績の重要指標の と あ 売上高 の計上基準 見直すべく、収益の定義 範囲 会計処理等に いての実態調査の上、業務プロセス検討 システ 構築等の体制整備 進 てまいりました。当事業年度においてその準備 整ったことにより変更す の あ ります。
当該会計方針の変更は遡及適用しており、前第 四半期累計期間に いては遡及適用後の四半期財務諸表とな っております。この結果、遡及適用前と比較して、前第 四半期累計期間の 売上高 及び 売上原価 はそ
買」8,買9「千 減少しております 、 売上総利益 、 営業利益 、 経常利益 及び 税引前四半期純利 益 に与え 影響はありません。なお、前事業年度の期首の純資産に対す 累積的影響額はありません。
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四半期損益計算書関係
※の 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおり あります。 前第 四半期累計期間
自 成「貸年11月 日 至 成「8年4月」0日
当第 四半期累計期間 自 成「8年11月 日 至 成「9年4月」0日
給料手当 15」,055千 1貸8,貸5「千
広告宣伝費 「88,5貸0 」18,418
四半期キャッシュ フロ 計算書関係
※の 現金及び現金同等物の四半期 残高と四半期貸借対照表に掲記さ てい 科目の金額との関係は下記のとお り あります。
前第 四半期累計期間 自 成「貸年11月 日 至 成「8年4月」0日
当第 四半期累計期間 自 成「8年11月 日 至 成「9年4月」0日
現金及び預金 定 」,81」,貸」1千 4,5貸9,814千
預入期間 月 超え 定期預金 △買00,000 △「,000,4買4
現金及び現金同等物 」,「1」,貸」1 「,5貸9,」49
株主資本等関係
前第 四半期累計期間 自 成「貸年11月 日 至 成「8年4月」0日
.配当金支払額
該当事項はありません。
.基準日 当第 四半期累計期間に属す 配当のうち、配当の効力発生日 当第 四半期会計期間の 日後と な の
該当事項はありません。
当第 四半期累計期間 自 成「8年11月 日 至 成「9年4月」0日
.配当金支払額
該当事項はありません。
.基準日 当第 四半期累計期間に属す 配当のうち、配当の効力発生日 当第 四半期会計期間の 日後と な の
該当事項はありません。
セグメント情報等 セグメント情報
当社は、インタ ネット メ 事業の単一セグメント あ た 、記載 省略しております。
株当たり情報
株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後 株当たり四半期純利益金額及び算定上の基 礎は、以下のとおり あります。
前第 四半期累計期間 自 成「貸年11月 日 至 成「8年4月」0日
当第 四半期累計期間 自 成「8年11月 日 至 成「9年4月」0日
。1 株当たり四半期純利益金額 49 8「銭 買5 94銭
算定上の基礎
四半期純利益金額 千 511,「14 買貸買,買95
普通株主に 属しない金額 千
普通株式に係 四半期純利益金額 千 511,「14 買貸買,買95
普通株式の期中 均株式数 株 10,「買1,9買「 10,「買1,9「」
。「 潜在株式調整後 株当たり四半期純利益金額 49 買0銭 買5 19銭 算定上の基礎
四半期純利益調整額 千
普通株式増加数 株 4」,98「 119,0」0
希薄化効果 有しないた 、潜在株式調整後 株 当たり四半期純利益金額の算定に含 な った潜 在株式 、前事業年度 重要な変動 あった
のの概要
重要な後発事象
該当事項はありません。
その他
該当事項はありません。
6049/E31424/イトクロ/2017年
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第二部 提出会社の保証会社等の情報
該当事項はありません。
独立監査人の四半期レビュー報告書
成 9年6月 日
株式会社イトクロ
取締役会 御中
新日本有限責任監査法人
指定有限責任社員
業務執行社員 公認会計士
大田原 吉隆 印
指定有限責任社員
業務執行社員 公認会計士
矢部 直哉 印
当監査法人は、金融商品取引法第 9 条の 第 項の規定に基 、 経理の状況 に掲 てい 株式会社イト クロの 成 年 月 日 成 9年 月 日ま の第 期事業年度の第 四半期会計期間 成 9年 月 日 成 9年4月 日ま 及び第 四半期累計期間 成 年 月 日 成 9年4月 日ま
に係 四半期財務諸表、すなわち、四半期貸借対照表、四半期損益計算書、四半期キャッシュ フロ 計算書及び注 記に いて四半期 ビュ 行った。
四半期財務諸表に対す 経営者の責任
経営者の責任は、 国において一般に公正妥当と認 四半期財務諸表の作成基準に準拠して四半期財務諸表 作成し適正に表示す ことにあ 。こ には、不正又は誤謬によ 重要な虚偽表示のない四半期財務諸表 作成し適正に 表示す た に経営者 必要と 断した内部統制 整備及び運用す こと 含ま 。
監査人の責任
当監査法人の責任は、当監査法人 実施した四半期 ビュ に基 いて、独立の立場 四半期財務諸表に対す 結論 表明す ことにあ 。当監査法人は、 国において一般に公正妥当と認 四半期 ビュ の基準に準拠して四 半期 ビュ 行った。
四半期 ビュ においては、主として経営者、財務及び会計に関す 事項に責任 有す 者等に対して実施さ 質 問、分析的手続その他の四半期 ビュ 手続 実施さ 。四半期 ビュ 手続は、 国において一般に公正妥当と認
監査の基準に準拠して実施さ 年度の財務諸表の監査に比べて限定さ た手続 あ 。 当監査法人は、結論の表明の基礎とな 証拠 入手したと 断してい 。
監査人の結論
当監査法人 実施した四半期 ビュ において、上記の四半期財務諸表 、 国において一般に公正妥当と認 四半期財務諸表の作成基準に準拠して、株式会社イトクロの 成 9年4月 日現在の財政状態並びに同日 って 終了す 第 四半期累計期間の経営成績及びキャッシュ フロ の状況 適正に表示していないと信 させ 事項 すべ ての重要な点において認 な った。
強調事項
会計方針の変更に記載さ てい とおり、会社は、従来、コンサ テ ングサ ビスの一部売上 ステ ング運用売 上、 フ エイト売上 において売上原価に計上していた ステ ング費用及び他のサイト運営会社に支払う成果報酬 費用 、第 四半期会計期間より、売上高 控除す 方法 純額表示 に変更してい 。
当該事項は、当監査法人の結論に影響 及ぼす の はない。 利害関係
会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべ 利害関係はない。
以 上 注 .上記は四半期 ビュ 報告書の原本に記載さ た事項 電子化した の あり、その原本は当社 四半期報
告書提出会社 途保管しております。
.XBRL タは四半期 ビュ の対象には含ま ていません。
6049/E31424/イトクロ/2017年